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構成団体

千里新田地区まちづくり協議会イメージ

最終更新:2026年5月3日 連合自治会の写真を更新しました。

千里新田地区まちづくり協議会を構成する各団体をご紹介しています。自治会をはじめ、地域で活動する団体の名称や活動内容を掲載しています。

団体等の名称をクリック(タップ)してご覧ください。

  • 連合自治会
  • 体育振興会
  • 福祉委員会
  • 民生・児童委員協議会
  • 高齢クラブ連合会
  • 青少年対策委員会
  • 防犯協議会
  • 日赤奉仕団
  • 学校園・施設

千里新田地区連合自治会

団体からのご紹介

千里新田地区連合自治会は、平成元年に千三地区より分かれて新しい自治会として10単一自治会が集まって連合自治会の組織ができました。それに呼応して各団体が千三より分かれて新しい組織が出来上がり、現在に至っております。

現在は11単一自治会で組織された連合自治会になっております。会議開催は毎月第2土曜日が定例会議として千新地区に関わる諸問題を取り上げて行政との話し合いを、また、まち協と連携して当地区の活性化を図っています。

まち協取材記事(2025年度)

地域では、連合自治会の皆さんがさまざまな活動に取り組まれています。市と地域をつなぐパイプ役として地域の課題に向き合うほか、地域行事や防災活動など、その活動は多岐にわたります。
今回は、定例会や地域行事の様子を取材し、連合自治会の一年間の活動の一部を写真とともにご紹介します。

定例会

連合自治会では、毎月定例会を開き、地域の課題や行事について話し合いを行っています。会議では、市からの連絡事項や地域に関わる情報が共有されるほか、地域行事の準備や防災への取り組みなどについて意見が交わされます。地域のさまざまな情報が集まり、共有される大切な場となっています。

画像をクリック(タップ)すると拡大表示され、左右にスライドしてご覧いただけます。

12月には、定例会の後に懇親の場も設けられていました。自治会長は年度ごとに交代されることが多く、また自治会によって交代の時期も異なります。そのため、このような懇親の場は、お互いを知り、交流を深める大切な機会となっているように感じられました。

千新夏祭り

小学生が描いた絵をもとに小学校PTAが作成された案内ポスターを連合自治会の皆さんが各自治会の掲示板やマンション内の掲示コーナーに掲示し、広報にも協力されています。
また、2024年度からは夏祭りで飲料の出店も行われています。子ども向けにはラムネやジュース、お茶など、大人向けにはビールやチューハイ、お酒などが用意されていました。
準備係は、保冷用の氷や発泡スチロールの容器、氷と水を入れて飲料を冷やすストッカー、長時間保存するための冷蔵庫などの手配を担当し、販売係は時間ごとに各自治会が交代で担当されているそうです。

20250823_千新夏祭りにおける連合自治会の出店の様子

また、活動への意識を高めるために作製された、連合自治会の名前が入った赤いユニフォームも印象的でした。
一昨年よりこの活動が始まり、新任の自治会長どうしが交流する機会にもなっています。仲間意識も高まり、市民体育祭やもちつき大会、一斉防災訓練など、その後の自治会活動が進めやすくなったとのことです。

市民体育祭

市民体育祭では、連合自治会が総務を担当され、地区を4つのブロックに分けて活動されています。ブロックによって活動内容も少しずつ異なります。
自治会長や自治会の体育委員の多くが一年ごとに交代されるうえ、自治会加入者だけでなく未加入の参加者も多いため、選手集めや運営にはご苦労も多いようです。それでも競技が始まると、ブロック内の参加者が一体となって応援し合い、体育祭ならではの盛り上がりに包まれます。地域の一体感を感じられる、楽しいひとときとなっています。

子どももちつきフェスタ

子どももちつきフェスタでは、連合自治会の皆さんが主にかまど付近を担当してくださっていました。朝早くから多くの自治会長が参加され、薪をくべたり、もち米を取りに行って蒸し上がったもち米を運んだり、蒸し具合を確認するなど、もちつきの準備を進めておられました。

防災訓練

地域防災訓練では、臨時給水所設営キットの組立に初めて取り組みました。吹田市水道部および北消防署の方々のご指導に耳を傾けながら、実際にキットの組立にも参加され、準備や片付けにも協力されていました。
また、可搬式消防ポンプの操作と放水については、地域防災訓練と全市一斉防災訓練の両方で行われ、エンジンをかけたり放水訓練に参加されたりと、各自治会が連携して取り組まれていました。

アンケート

自治会長の皆さんに、自治会活動や地域への思いについてアンケートにご協力いただきました。なお、似た内容のご意見は一部まとめて掲載しています。

問1:自治会長になってどのくらいですか

1年未満1年以上2年以上
702

問2:自治会長の選任方法

立候補・推薦抽選・くじ引き輪番その他
3421

問3:自治会長になった時に持っていたイメージ

自治会長を引き受けた当初は、不安や戸惑いを感じていたという声が多くありました。

  • できるか不安だった、何をするのかよくわからないという声
  • 過去の会長が行なっていたことを継続していかなければならないと思った。
  • 行事が多く忙しそうというイメージ
  • 地域の班長と相談しながら進めると思っていたが、実際は連合自治会で決まることが多いと認識した。
  • 皆さんが協力してくれ、受動的だが地域参画

問4:自治会長になってとまどったこと

   実際に活動を始めてみると、行事や地域団体との関係など、想像以上に多くのことがあると感じたという声がありました。

  • 行事が多い
  • 地域には多くの団体があり、関係性がわかりにくかった。
  • 各種団体からの案内が多く、スケジュール調整が難しい時があった。
  • 新しいマンションや施設ができる際、知らない方々から相談を受けることがあった。
  • 回覧板の回し方や自治会の運営方法など、わからないことが多かった。
  • 引き継ぎがない項目があり戸惑った。

問5:自治会長になって気がついたこと

活動を通して、地域が多くの人に支えられていることを実感したという声が多くありました。

  • 多くの人が地域活動に携わり、地域が支えられていること。
  • 地区全体の活動は思った以上に多く、複数での分担が必要だと感じた。
  • 市役所との連携が多く、日常生活が大きく変化した。
  • 防災意識の低さや地域のことがわかってきた。
  • 地域や特に子ども達に対して思い入れの強い人が多いと感じた。

問6:自治会長として提案したいこと

  • 自治会未加入の方にも参加したいと思ってもらえる企画を考えたい。
  • 自マンション自治会では任期が1年のため活動が一過性になりやすく、2年任期も検討できないか。
  • 回覧や連絡の早めの伝達
  • 初めての方にもわかるように活動内容をマニュアル化してはどうか。

問7:地域イベントについての感想

地域イベントについては、大変さとともにやりがいを感じているという声がありました。

  • 活地域住民の理解や協力によって成り立っていると感じた。
  • 夏祭り、市民体育祭、もちつきフェスタなどは準備が大変だがやりがいがある。
  • 親子や大人など、幅広い世代が楽しめるイベントが多い。
  • 自治会長は初めてのことが多く、準備や運営をスムーズに進めるのが難しい。
  • 盛り上がっていると思う。
  • 親子、大人、それぞれが楽しめる事が多く、充実していると感じる。
  • 「お腹いっぱい」という声もありました。

問8:連合自治会やまちづくり協議会についてのご意見

  • 地域のことを考えて活動していただいていることに感謝している。
  • 自治会長は1年で交代することが多く、慣れないことに戸惑うことがある。
  • まちづくり協議会をよく知らない自治会長も多く、参加する機会が地域イベントに限られている。

問9:自治会長になってプラスになったこと

自治会長を経験したことで、地域とのつながりを実感したという声が多くありました。

  • 地域活動の重要性を知る事ができた。
  • 地域の方々との交流が増えた。
  • 各団体のことを知る機会を得た。市役所とのつながりが出来て、対応・支援する力が付いた。
  • 地域やマンションのことをより理解できるようになった。
  • 地域情報が聞ける。防災意識が高まり、ご近所との会話も増えた。視野が拡がった。
  • 吹田市や地域の一員になったと感じた。

問10:次の自治会長へのアドバイス

  • やってみないと分からないことも多く、ぜひ経験してほしい
  • すべてを一人で抱え込まず、分担して取り組むことが大切
  • 活動内容や地域行事を記録し、次の会長へ引き継ぐことが重要
  • 補佐役と役割を分担するとよい。
  • 準備は大変だが、当日は楽しむ気持ちで。
  • 前向きな気持ちで取り組むとよい。

問11:まち協HPへのリクエスト

  • 年間スケジュールを掲載してほしい。
  • 地域のキーパーソンの顔と名前が分かるとよい。
  • 活動内容や役割分担を分かりやすく知りたい。
  • 回覧のデジタル化

問12:自治会長として地域活動に参加されての感想。地域防災へのお考えは?

  • 地域の代表として責任を感じている。
  • 多くの人の協力で地域が成り立っていることを実感した。
  • 高齢者が多い地域では、その対策が必要だと感じている。
  • 地震や火災などへの備えの重要性を感じた。
  • 日頃から助け合う意識を地域で共有することが大切。

問13:地域への思い、まちづくりに関するご意見・ご提案

  • 自治会加入の有無に関わらず、地域の人が参加しやすいイベントを増やしたい。
  • 新しい道路の開通に伴い、交通事故の増加を心配する声
  • 挨拶の輪を広げ、子どもから高齢者まで安心して暮らせる地域にしたい。

不安を感じながらも自治会長を引き受け、活動を通して地域のつながりの大切さを実感されている様子がうかがえました。

まとめ

多くの自治会長が一年ごとに交代し、自治会によって交代時期も異なることから、定例会では新しい自治会長の紹介が行われる場面に出会うこともありました。短い期間で活動内容を十分に理解することは容易ではありませんが、連合自治会での活動を通して地域のことや、まちづくり協議会をはじめとする地域の団体について理解を深めてもらえるよう、歴代の連合自治会長が工夫を重ねてこられたことを改めて感じました。
また、地区の自治会加入率は約40%で、高齢化も進んでいることから、今後は自治会未加入の若い世代にも地域の運営に関わってもらうことが重要な課題となっているとのお話もお聞きしました。
地域の活動は、多くの方々の協力によって支えられています。これからも世代を超えて多くの人が地域に関わり、つながりが広がっていくことが期待されます。

千里新田地区体育振興会

団体からのご紹介

私たちは、千里新田地区に住んでいる人や働きに来ている人たちのスポーツ活動への参加を促進することにより、体力づくりや健康増進を図るため、日々活動しています。

当地区の体育振興会(原則小学校区に1つ)は千里新田小学校が開業された後の昭和63年4月に結成されました。初代会長出口庄次・2代目会長松井隆・3代目会長古林清美・4代目会長高瀬喜郎をはじめ地域の有志の多くの方々により運営しております。

千里新田小学校と南千里中学校の学校体育施設開放事業として、様々なスポーツ教室を展開するほか、地域のスポーツ団体の体育施設の利用を促進しています。

夜間教室(小学校体育館:19時から21時)
毎週月曜日バドミントン(ミントブルー)
毎週火曜日バレーボール(エコークラブ)
毎週水曜日ソフトバレーボール(体振)
毎週木曜日PTAバレーボール(小学校PTAクラブ)
毎週金曜日第1・第4 屋内テニス(体振)
第2・第3 バドミントン(吹田クラブ)
毎週土曜日インディアカ
土曜日・日曜日の昼間(中学校)
毎週日曜日テニス教室
利用団体競技種目
少年野球・空手・グラウンドゴルフ・バレーボール・テニス・バドミントン・ソフトバレーボール・インディアカ・スプラッシュボール・バトントワリング

また、主催・共催として年間を通じてスポーツイベントを企画運営するほか、地域行事のお手伝いも手掛けています。

スポーツイベント・地域行事
4月3世代グラウンドゴルフ(公民館主催・連合自治会共催)
5月高学年ドッジボール大会   3世代グラウンドゴルフ(公民館主催・人権共催)
6月親子バドミントン大会
7月ソフトバレーボール大会   少年野球大会 お楽しみ会(児童センター管理運営協議会主催)
8月千新小夏祭り(まち協主催・PTA共催)
9月三世代交流ミニグラウンドゴルフ(児童センター管理運営協議会主催)   低学年ドッジボール大会
10月市民体育祭   センターまつり(児童センター主催) 公民館文化祭
11月3世代グラウンドゴルフ大会   南中ニュースポーツ大会(地域協主催)
12月新田小ニュースポーツ大会
1月インディアカ大会   全市一斉合同防災訓練 もちつきフェスタ(まち協主催・PTA共催)
3月スプラッシュボール大会

千里新田地区福祉委員会

団体からのご紹介

この度、地区福祉委員会委員長になりました大野和之です。

本会は『地域の住民同士が支え合い助け合う』という思いのもと、地域社会福祉事業の推進に寄与することを目的としたものです。

具体的な活動内容は、幼児のための「のびのび」、小・中学生には車イス体験等を通じて福祉教育のお手伝い、高齢者の皆様には「いきいきサロン」、「ふれあい昼食会(むつみ会)」を実施しています。多くの皆様のお世話をさせていただくことを楽しみにしています。他には、千新夏祭り、市民体育祭、もちつき大会等の地域行事にも積極的に参加しています。献血運動、赤い羽根共同募金にも協力しています。

社会福祉協議会の指導援助のもと、地区包括センターとも協力しながら地域の高齢者の皆様の生活の一助になればと役員一同取組んでいますので何かとお声かけていただきますようお待ちしています。

今後とも福祉委員会の活動にご理解ご協力をいただけますようよろしくお願いいたします。

委員長 大野 和之

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千里新田地区民生・児童委員協議会

団体からのご紹介

千里新田地区民生・児童委員は、2014.05現在で当地区12名(内主任児童委員1名)、 吹田市で500余名、全国23万人が活動しています。

  • 民生委員は、厚生労働大臣から委嘱され、それぞれの地域において、 常に住民の立場に立って相談に応じ、必要な支援を行います。「児童委員」を兼ねています。
  • 児童委員は、地域の子どもたちが元気に安心して暮らせるように、 子どもたちを見守り、子育ての不安や妊娠中の心配ごとなどの相談・支援等を行います。
  • また、一部の児童委員は児童に関することを専門的に担当する「主任児童委員」の指名を受けています。

吹田市民生・児童委員協議会としましては、独居高齢者のみまもり、孤独死、孤立死の予防、子ども見守り家庭訪問、虐待防止、夢のファミリーフェスタなどに力を入れています。ご本人からの相談はもとより、ご近所で、困っている方、認知症や虐待など保護を要する方があれば、通報者の秘密は守った上で、行政との橋渡しをしていきます。地域の安全安心のため皆様方のお力添えをお願いいたします。みずから助けを求める事ができない人や子どもを早期に福祉のセーフティネットにつないでいくのが、民生・児童委員のつとめと定められています。

千新地区高齢クラブ連合会

団体からのご紹介

吹田市高齢クラブ連合会(以下「吹高連」という。)は、現在、市内に171の単位クラブを有し、会員総数9,635人(令和6年度現在)の団体である。うち、千新地区には下記の通り4つの単位クラブがあり、187人の会員が所属しております。

当初、わが千新地区高齢クラブ連合会では、「いこいの間」の活性化を図ることを目的に、千新地区まちづくり協議会(以下「まち協」という。)および福祉委員会の賛同のもと、2014年から2019年までコーヒーサロンを実施しておりました。しかし、コロナ禍の到来により、市役所から「いこいの間」の閉鎖を余儀なくされ、それを機に「いこいの間」の使用が大幅に縮小しました。

そんな中、千新地区連合自治会及びまち協が中心となり、「いこいの間」に印刷機が導入されました。当然、設置に際しては、吹田市役所高齢福祉室の許可を得ており、まち協およびまち協を構成する諸団体がこの印刷機を利用することができます。使用人数については毎日ノートに記録し、吹田市には月1回、高齢クラブの代表が記録簿を持参して報告しております。

吹高連といたしましては、会員数の減少に伴い市からの補助金が減額される中、一般社団法人を立ち上げ、運営資金を捻出することで、観劇会・コンサートに加え、カラオケ大会なども開催し、ささやかながら収益を上げて活動を続けております。また、吹高連の活動として、ハイキング、グラウンドゴルフ、旅行(国内2回・海外1回)なども企画し、多くの方に楽しんでいただいております。

今後、もしもの出会いで千新地区高齢クラブ連合会への参加を希望される方は、下記の単位クラブ会長までご連絡ください。

千新地区会員数会長地区
千新福寿会47名山根茂男竹園1・2
西5・6
春日1・4
コスモスクラブ58名本多正明サンヴェール千里緑地公園
和交会35名野中信行春日2丁目
みどり47名俊多希憲近鉄緑地公園グランドハイツ

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千里新田地区青少年対策委員会

団体のホームページ

千里新田地区青少年対策委員会のホームページはこちら(外部リンク/新しいタブで開きます)

吹田防犯協議会・千里新田支部

団体からのご紹介

千里新田地区防犯協議会は、吹田市、吹田警察署、吹田防犯協議会と連携し、連合自治会加盟の各自治会長推薦の防犯委員をはじめ、地域各団体の皆様の協力を得ながら、千里新田地域内の安心・安全を守るため、日々、約100名で活動しています。

小・中学生の登下校時には、会員各位により黄色のジャンパーを着用して見守り活動を実施、同時に、青色防犯パトロールカーによる登下校時の安心・安全の確保に努めています。毎月の夜間防犯パトロールは、青少年対策委員会と交互に実施しており、毎回多数の参加をいただいています。特に毎年12月29日には、歳末特別警戒パトロールを実施、公民館を拠点に地域内パトロールを行っています。

これからも子ども達をはじめ、地域の住民の皆様の安心・安全を守るため、活動してまいりますので、ご理解とご協力をよろしくお願いします。

日赤奉仕団千里新田地区連合分団

団体からのご紹介

本団の正式名称は吹田市赤十字奉仕団と言います。奉仕団は、赤十字の博愛人道の精神に基づく事業に奉仕することにより明るく住み良い地域社会をつくる事を目的としています。また、団体の信条は全ての人々の幸せを願い、陰の力となって人々に奉仕することです。 

主な奉仕活動

  1. 災害支援に関する奉仕活動を行う。 
  2. 保険衛生等に関する各種事業への奉仕活動。 
  3. その他、赤十字の理想を達成するために必要な奉仕活動。 

日々の具体的な活動 

次の活動のほか、関係機関及び地域諸団体との連携を行っています。 

  1. 日赤社資募集運動の推進、啓発活動(チラシ、ティッシュ配布等) 
  2. 吹田市防災訓練への参加 
  3. 災害救援活動への協力 
  4. 献血推進活動への協力 
  5. 社会を明るくする運動への協力 
  6. 安心、安全まちづくり協議会への参加 

<2025年度の活動例>

  • 6月1日 トナリエ南千里アネックスにて献血推進運動を実施
  • 6月10日(火) 「大阪・関西万博」のパビリオン「国際赤十字・赤新月運動館」へスタッフ参加
    万博開催期間:2025年4月13日(日)~2025年10月13日(月・祝)
  • 6月12日(木) 「吹田市総合防災センター見学会(2024年4月オープン)」に参加

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学校園・施設

学校園・施設のホームページは以下よりご覧ください。(外部リンク/新しいタブで開きます)

<関連施設>